1999年グッピー大晦日ライヴ・パーティ

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 定刻の19時を少し過ぎたところで、例によってマスターの乾杯でスタート!しかし、マスターがノストラダムスの予言を信じてたなんて知らんかった!


トミー塩谷&スタンピート

トミー塩谷&スタンピート トップはマスター、バックはいつもの通りスタンピート。「孤独の旅路」でスタート。メーターが上がる。「パワー」「マインド・ゲームズ」「ライク・ア・ローリング・ストーン」「メークス・ノー・ディファレンス」と60〜70年代のフォーク色の強い曲を唄い継ぎ、ラストは定番「流れにそって」「ライク・ア・ハリケーン」。皆で大合唱。年の瀬がきたなぁ。このあとスタンピートがインスト(?)を挟んで「ベイビー・ワット・ユー・ウォント・ミー・トゥ・ドゥ」、ジミー・リードというよりは、ジミ・ヘンドリックスかな?いつにもまして激しい演奏だ。


野毛アニマル 以下は証拠物件が残っていないので、ダイジェストで・・・




野毛アニマル

 いつもどおりの大音響!テジマ氏バリバリに弾きまくる。


なかちゃんずなかちゃんず

 今回はキーボードも入って3人でやる。きれいなお姉さんが2人もいると華やか。
シャッフルズ








シャッフルズ

 オリジナル中心の演奏。詞がしっかりしているので安心して聴いてられる。アンコールは「ニューオーリンズ〜ダンス天国」盛り上がる!


The Hot Watts

 毎度毎度のお莫迦な企画。自分のバンドなので詳しくはここをクリック!TAKU


TAKU

 アコースティックな弾き語り。歌が上手い。落ち着くな〜。


ピーチボーイズ

ピーチボーイズ  ワッツに対抗?するため(だけ?)に登場するバンド(というかパフォーマンス)。スタイルは水泳パンツに水泳帽で、リーダー青木氏の「ファイト!・ファイト!」で入場、キーボードに三管まで入れた大々的な編成で、セッティングに膨大な時間をかけて、まず「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」、続いてペニーレインとのリクエストに答えるふりをして、「また会う日まで」(青木氏熱唱!上手い)!終わると直ちに「ファイト!・ファイト!」で退場!曲は2曲だがそのために払った努力は凄い!大爆笑!!!!!!最高!!!


サドサド

 彼とは18年もの付き合いになる。今回は弾き語り+バックバンド付き。ロックンロール万歳!「スタンド・バイ・ミー」で僕も飛び入ってしまった。演奏中の写真がなくてゴメン!






セッション

ダウン寸前なので帰宅。今度シンヤに会ったら聞いてみよう!


セーボー&R.X.S.

 家で熟睡してました。ゴメンナサイ。